■ 山形屋・歴史 ■
福島県南会津郡大内宿。かつて会津若松と日光街道を結ぶ宿場として栄えた地は、 明治17年の国道開通とともに忘れられ、眠るように生き続けてきた。再び脚光を浴びたのは、 昭和42年、現武蔵野美大教授・相沢韶男氏に、茅葺きの家並みの美しさを「発見」されて からのことだ。
一軒の民家が、相沢教授の指導の下で丸1年かけて築300年の建物を80%近く修復。民宿を始めた。「山形屋」は、 女主人、女性パワーできりもりする宿だ。
TOP
メニュー
山形屋・歴史
大内宿
お問い合わせはこちらへ